
業界未経験の素人若妻とのことだが、30歳前後と思しきその容姿は色香に満ち溢れ、まさに淫乱人妻という言葉がぴったりだった。年齢よりも若々しく、人妻らしからぬ雰囲気を纏いながらも、話してみると生活感のある人妻らしい一面を覗かせる。
話し方はおっとりとしていて、声までもが可愛らしかった。抱き心地の良さそうな少しむっちりとした体つきは、すべてが私の好みに直球ストライクだった。
優しく私の手を取り、シャワー室へと誘う。そして、シャワー室に入った瞬間、待ち望んでいた濃厚なキスが始まった。舌を絡ませ合い、互いの唾液を分かち合う。
シャワーで互いの身体を洗い合いながら、密着する肌の感触に興奮を覚える。ベッドへと移動し、改めて向き合うと、ユキさんは積極的かつ大胆に私の身体を求めてくる。Dキス、そして全身リップと続く。舌先で乳首を転がされ、背中から腰にかけてゆっくりと舌が這う。ゾクゾクするような快感が全身を駆け巡り、私は身も心も虜になっていくのを感じた。
「もうこんなに硬くなってる」
嬉しそうにそう言うと、すでにビンビンにそそり立った私のイチモツに手を伸ばす。生フェラ、69、玉舐めと、彼女のテクニックは未経験とは思えないほど卓越していた。ねっとりとした舌使いに、私はあっという間に昇天しそうになるが、容赦なく快楽を与え続ける。
「まだダメよ。もっと気持ちよくなりましょう」
そう言って、素股の体勢になる。彼女の締まった股間にイチモツを挟み込み、ゆっくりと腰を動かすと、彼女の膣の感触が直接伝わってくる。
「あん、舐めてください、全部舐めてください」
お嬢様らしい丁寧な言葉遣いでおねだりされながら、腕や指を舐めていく。うつ伏せになった脇の下をぺろぺろと舐め、背中に舌を這わせると、彼女は甘い声を漏らす。
「もう出る…!」
「口の中に…いっぱい出して…」
そう言って、ユキさんは口内発射を受け入れてくれた。
楽しくてどんどん興奮度も高まってエッチな最高の時間を過ごさせてもらえました。
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